答えを返すだけでなく、計画が変わり、依頼が届き、仕事が進む。既存の業務システムを置き換えるOPTIS Oneを、ともにつくる仲間を募集しています。
システムごとに異なる品目の識別子やデータの意味。長い業務手順と、その途中で起こる例外。AIが試行する環境と、実行前に確かめる制約。1つの専門領域では閉じない問題を、業務の理解から実装まで考えます。
製造業やAIの経験だけを前提にはしません。知らない領域を学び、問題を構造化し、細部まで確かめられることを大切にしています。
業務の言葉を理解するにも、新しい技術を形にするにも、学び続ける力が必要です。これまでの取り組みから、その力を知りたいと考えています。たとえば、こんな経験です。
募集要項は全職種で共通です。職種は、あなたの才能の軸足にすぎません。下記にない専門性についても、ご相談ください。
優れた技術と成果には、相応の対価が支払われるべきです。条件を曖昧にしたまま、選考を進めません。
応募時に、ご自身の希望年俸をお聞かせください。私たちから金額を値切ることはしません。その金額に値するかどうかを、選考全体で判断します。
短期の穴埋めではなく、長く貢献してくれる人に報い続けます。報酬の話を選考の最後に回さず、最初から率直に話します。
次のものを添えて、contact@optis.co.jpまでお送りください。
選考は随時実施しています。ご連絡まで数週間いただく場合があります。お急ぎの場合は、その旨をメールでお知らせください。
採用に関する連絡は、必ず@optis.co.jpで終わるメールアドレスからお送りします。それ以外のアドレスからの連絡や、金銭・口座情報の要求には応じないでください。
これまでつくったもの、学んできたこと、製造の仕事に届けたい技術。あなたの専門性と関心をお聞かせください。